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2012年2月22日 (水)

小説現代3月号

本日発売の小説現代にエッセイ書きました。

S_gendai

見開き2ページです。
「思い出の映画」のコーナーです。

文芸誌に載るなんて、生きてるといろんなことがありまする。

えっと、

とてもうまく書けたと思うので、
自分にはなまるをあげた。

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ホン de ぶんぶん」カテゴリの記事

コメント

小説現代?なるもの初めて知りました?
ごめんなさい〜でもきっと有名な雑誌なんだろうね〜?(´ρ`)ぽか~ん
無知ですみません?でも原稿料金は......お高いの?
それとも??名誉が優先の雑誌ですか?無知で無知ですみません?

michiさま
小説現代は重たいです。580gあります。
かたや「猫弁」は287gです。
580gが940円で287gが1400円です。
あれ?
豚肉と牛肉くらいの差があります。うーむ。
原稿料は高いのか低いのか相場を知りません。
わたしの場合、2ページですから。

ずいぶんさかのぼってのコメントすみません。
今日、『ピンポン』を初めて見ました。ドカンと来ました。
「よっしゃぁ~!!」な気分です。
・・・ペコの口調が、うつってしまいました。おばさんなのに・・・。

おのださま
『ピンポン』、いいですよね!
おばさん(わたし)の心にドストライクでした!
若者映画なのに不思議と胸にきます。
「よっしゃあ〜!」
ガッツポーズしたくなります。
ペコも百瀬もガッツポーズが似合いますが
わたしたちだって、やるときゃやりますよね!

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