« 64 | トップページ | 萩尾望都先生 »

2016年3月 1日 (火)

29日のいなもと

昨日は四年に一度しかない日でしたね。

記念に更新しようと思ったんですけど気がついたら
深夜零時を回っていました。
 
この写真は29日に撮影したものです。
猫が いるうちの椅子はズタボロ。
 
Ina0301
いな「だから何?」
 
はやくも3月!
ゲラゲラまっさい中デス。
3月は仕事に生きる女になりそう。
桜を見るまでがんばろうっと。

« 64 | トップページ | 萩尾望都先生 »

ぶんぶん的日常」カテゴリの記事

コメント

先日、夫が生まれ育ち、義父が一人で守っていた家をたたんできました。
予想外の急展開に、涙を流す暇もない日々でした。
儀式的なことや、社会制度的なことは周りの人に言われるままに、こなして過ごしましたが
自分達で答えを探さなければならなかったのは、最後に残った小さな黒猫1匹。
巡り巡って、私の実家に落ち着くことになりました。
いなもとさんのようにしあわせになってくれるといいなあ。

新刊、楽しみに待っています。

いなもとさん、とっても優しい表情していますね!愛されている顔です、幸せですね。
先日、夜中虫の父(22時~シャキッとする)が観ているという『東京センチメンタル』というドラマを初めて観てみました、録画で。父曰く、現代版の寅さんだ!、とのことで、寅さんらしさ”を無意識にさがしてしまいました。今回もお約束?の想い届かずで、なるほど、でした。寅さん風の主人公は吉田鋼太郎さん(漢字あってるかな?)、和菓子屋さんを営んでいます。数回の結婚歴あり、(ご本人と少しカブリますが)、大塚寧々さん演じる元奥様が頻繁に訪れ、チャチャをいれ、店員(一人のよう)の高畑充希さんがツッコミや、とぼけた言動しつつもイイ感じの空気を作る、平和なドラマです。面白かったのは、ヒロインの彼と会うことになった吉田さんが、決闘になるかもしれない、と大塚さんと高畑さんが居る店を出る時、「行ってくる、止めるなよ!」と連呼してるとこ、誰も止めてないんですけど・・・、ここも寅さんが私の頭に出現しました。もう、春も間近ですね、桜楽しみですね。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/562780/63284184

この記事へのトラックバック一覧です: 29日のいなもと:

« 64 | トップページ | 萩尾望都先生 »