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2016年12月28日 (水)

分解日記の木村拓さん

洗濯をしたのに、干すのを忘れました。

こういう、取り返しがつく程度のささやかな失敗を
このところ続けざまにやってしまい、
取り返しのつかない失敗(こけて死ぬとか)をしないよう、
気を引き締めようと思います。
 
と、思った矢先、出した年賀状が一通戻ってきちゃいました。
「あて所に尋ね当たりません」とスタンプされてます。
よく見ると、びっくり!
わたしが書いた文字が滑稽なくらい下手くそです!
 
Gazyo_2  恥!
 
届かなくてよかったかも。
ほかの、尋ねあたっちゃった先では、
こんな下手くそな文字が元日に読まれるのでしょうか。
ほかは綺麗に書けてると思いたーい!
 
 

執筆中の小説に木村拓という人物が登場します。

中居さんという女性職員と仲良く働いています。
 
シリーズ物なので、今更変えられないし、共演は続きます。
解散に断固反対とか、再結成を強く願うとか
そういう意図ではありません。
 
わたしは小説に時たま、俳優や文豪に似た名前を使うことがあります。
登場人物が多い物語の場合、読む人は名前を覚えるのがたいへんです。
みんなが知ってる馴染み深い名前に似せると
覚えるストレスが減るかな〜と思って。
余計な御世話ですよね。ごめんなさい。
 
一作目を書いた時は解散しちゃうなんて思いもよらなかった。
日本にカジノができちゃいそうだし、
なにが起こるかわかりませんね。
 
明日目覚めたら自分がうさこちゃんになっていた。
なんてことも、あるかしら。
 

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コメント

目覚めて、うさこちゃんならいいけれど、大きな虫だったら困るなぁ。

わたしは、助六さんが好きです。
二枚目の名前なのに…ってかんじで
(うちの体重8㎏の猫も、この名前です。
これは本当に二枚目になると思ったのですが…)

ちょっと億劫に思っていた年賀状ですが、ここのところ出せない年がつづき、
年賀状を出せるのは、皆が無事新年を迎えることができることなんだなあ…と
改めて気づかされました。

JUNKOさま、皆様良いお年を!


年賀状は最初の1枚をプリントアウトで、逆さまに失敗!バカなの私。目が覚めたら、、ウチのニャンと入れ替わってたら!可愛がってくれるかなー?私カフカ状態はイヤです。
来年のラッキーカラーは赤と黄色らしいです、スマホカバーを私には珍しく赤に替えたばかりなので幸先良い気分です、先生、コメントの皆様、良いお年を╰(*´︶`*)╯♡

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